トレカ発送の品名の書き方|伝票・ラベル・税関告知書の記入例【国内・海外】
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フリマで売れたカードを送るとき、買取店へ送るとき、海外の購入者へ送るとき。送り状やラベルの「品名」「内容品」の欄で、「トレカ」と書けばよいのか、カード名まで書くのか、英語では何と書くのかと手が止まる人は多いはずです。
この記事では、送り方ごとに品名・内容品をどこに何と書けば足りるか、避けたい曖昧な表記は何か、海外発送の税関告知書(内容品を税関に申告する書類)に入れる英語の品名・個数・価格・HSコードまでを扱います。累計10万枚以上のトレーディングカードを取り扱う現役トレカ事業者の編集部が、日本郵便・ヤマト運輸・メルカリの公式情報を確認して整理しました。
この記事の結論
- 国内の伝票は「トレーディングカード」のように中身が特定できる品名を書きます。日本郵便は「具体的な品名を記載する」ことを求め、ヤマト運輸は「雑貨・日用品・商品記号」では内容物を特定できず、配送できなかったり遅れたりする場合があると案内しています。
- 国内の公式の案内では、品名は主に航空機で運べるかの確認と結びつけて説明されています。レターパックは内容品名が書かれていないと航空以外の手段で送られ、配達が遅れることがあります。
- 海外発送のラベルは国際郵便マイページサービスで作り、手書きでは送れません。内容品は品目ごとに英語で、個数・重量・価格をもれなく入力します。トレカは日本郵便の例で「Trading Card」、HSコード類の例は「9504400000」です。
- 日本郵便は国際郵便の内容品について、総称(例:Toy)や商品名ではなく具体的な品名を求めています。国内でも海外でも、カードの個別の名前まで書く必要は公式の案内からは読み取れません。
この記事の内容
品名・内容品の欄は何のためにあるか
欄が求められる理由は、公式の案内から読み取ると国内と海外で異なります。
- 国内:航空機で運べる荷物かを確かめるため。日本郵便のQ&Aでは、航空搭載地域(国内の主に遠方の地域や島しょ部)あての荷物に航空機で運べないものが含まれると、航空機以外の方法で届けるため1日〜4日程度遅れることがあると説明し、差出人に「具体的な品名を記載する」ことを求めています。ヤマト運輸も、沖縄と他の都道府県の間などで航空輸送を行い、航空機で運べない荷物が含まれると1日以上遅れることがあるとしています。
- 海外:相手の国の税関に中身を申告するため。日本郵便は、金銭的価値のある物品を送る郵便物には、内容品の品名・個数・価格などを具体的に書いた税関告知書が必要だと説明しています。申告は差出人の責任で、入力が正確でないと、通関に時間がかかったり、返送・没収されたりすることがあります。
国内では「運び方を判断できる書き方」、海外では「税関が中身と価値を判断できる書き方」が求められます。日本郵便のQ&Aで品名への追記が必要な例として挙がっているのは、お酒・アルコール系の消毒剤・家電や電子機器・化粧品などで、トレカは挙がっていません。それでも品名が空欄や曖昧な表記だと中身を判断できないため、遅れを招かないよう具体的に書いておきましょう。
送り方別の早見表|欄・書く内容・注意点
トレカの発送でよく使われる送り方について、品名・内容品をどこに書くか、公式の注意点は何かをまとめました(2026年10月27日時点の各社公式ページで確認。表の「書く内容の例」は編集部の例で、公式の指定文言ではありません)。
| 送り方 | 品名・内容品を書く場所 | 書く内容の例 | 公式で確認できた注意点 |
|---|---|---|---|
| ゆうパック(日本郵便) | 送り状に「内容品」を記入 | トレーディングカード | 航空搭載地域あてに航空機で運べないものが含まれると遅れることがある。損害賠償は30万円まで |
| レターパック(日本郵便) | 封筒に内容品名を記入 | トレーディングカード | 内容品名が書かれていないと航空以外の手段で送られ、配達が遅れることがある。損害賠償はない |
| ゆうパケット(日本郵便) | 専用あて名シールに必要事項を記入 | シールに内容品を書く欄があれば「トレーディングカード」 | 損害賠償はない。追跡で引受とお届け完了を確認できる |
| クリックポスト(日本郵便) | 専用サイトでラベルを作るときに荷物情報を入力 | 入力欄があれば「トレーディングカード」 | 内容品の損害賠償はない。追跡は可能 |
| 書留(日本郵便のオプション) | 窓口の「書留・特定記録郵便物等差出票」に記入 | 差出票の項目に沿って記入 | 申し出る損害要償額は中身の時価を超えられない |
| 宅急便(ヤマト運輸) | 送り状の品名欄 | トレーディングカード | 雑貨・日用品・商品記号では内容物を特定できず、配送できなかったり遅れたりする場合がある。責任限度額は1個30万円まで |
| メルカリの匿名配送(メルカリ便) | アプリの発送手続きで送り状を用意 | アプリの画面の案内に従う | 送り状の届け先情報は暗号化され、営業所や郵便局で届け先を印字したシールを貼って発送される |
| 国際郵便(EMS・国際小包・小形包装物・国際エアパケットなど) | 国際郵便マイページサービスで内容品を入力(税関告知書などが作られる) | Trading Card/個数・重量・価格 | 手書きのラベルでは送れない。英語(推奨)またはフランス語で品目ごとに入力。不正確だと返送・没収されることがある |
どの送り方を選ぶかは、追跡や補償、サイズで決まります。選び方そのものはトレカの発送方法・配送サービスの選び方で比較しています。この記事では、選んだ後の「欄の書き方」に絞って説明します。
国内の伝票・ラベルの書き方(送り方別)
ゆうパック:送り状の「内容品」に具体的な品名を
日本郵便は、ゆうパックの送り状に差出人・受取人の住所、氏名、電話番号とあわせて、内容品と取扱い区分(こわれもの等)を漏れなく書くよう案内しています。トレカなら「トレーディングカード」と書けば、中身が紙のカードだと分かります。
損害賠償は30万円までで、超える荷物はセキュリティサービスの利用が必要とされています。
レターパック:品名が空欄だと遅れることがある
レターパックの公式ページには、内容品名が記載されていない場合、または航空法などで輸送が禁止・制限されているもの、航空会社が輸送を制限しているものに当たる場合は、航空以外の輸送手段で送るため配達が遅れることがあると書かれています。封筒の品名の欄は空けずに「トレーディングカード」と書いておくのが基本です。
ゆうパケット・クリックポスト:入力・記入する欄に沿って
ゆうパケットは、専用のあて名シールに必要事項を書いて荷物に貼ります。クリックポストは、専用サイトで荷物情報を入力して運賃を支払い、印字したラベルを貼ります。どちらも公式のサービスページには品名欄の書き方の説明は見当たりませんでした(2026年10月27日確認)。シールや入力画面に内容品を書く欄がある場合は、ほかの送り方と同じく「トレーディングカード」と具体的に書きましょう。
書留:差出票に記入して窓口へ
書留は、郵便局にある「書留・特定記録郵便物等差出票」に必要事項を記入して窓口に出します。申し出る損害要償額は中身の時価を超えられないため、カードの時価を説明できる取引の記録を残しておくと安心です。
宅急便(ヤマト運輸):品名欄に「雑貨」と書かない
ヤマト運輸は宅急便のページで、送り状の品名欄に具体的な品名の記入を求めています。具体的な品名がなく「雑貨」「日用品」「商品記号」などと書かれていると、内容物が特定できず、配送できなかったり遅れたりする場合があると案内しています。トレカは「トレーディングカード」と書けば足ります。
フリマの匿名配送:手書きの送り状ではなくアプリの手続き
メルカリの匿名配送(メルカリ便)は、発送手続きで用意する送り状の届け先情報が暗号化されていて、営業所や郵便局で届け先を印字したシールを貼って送る仕組みです。品名を入力・選択する項目があるかどうかは、メルカリ便の種類ごとにアプリの画面とヘルプで確認してください。匿名配送の選び方はトレカの匿名配送の選び方、コンビニでの発送の流れはコンビニからトレカを発送する手順にまとめています。
避けたい曖昧な品名と言い換え
公式が名指しで避けるよう示している表記は、ヤマト運輸が「内容物の特定ができず」とする「雑貨」「日用品」「商品記号」と、日本郵便の国際郵便の案内で総称の例に挙がる「Toy」(おもちゃ)です。これを手がかりに、トレカの発送で起こりがちな書き方を言い換えると次のようになります。表の「よくある書き方」のうち、公式が挙げた語は上の4つだけで、ほかは編集部が考えた例です。
| よくある書き方 | 何が足りないか | 言い換えの例 |
|---|---|---|
| 雑貨(ヤマト運輸が例示) | 何の雑貨か分からない | トレーディングカード |
| 日用品(ヤマト運輸が例示) | トレカは日用品ではなく、中身を特定できない | トレーディングカード |
| 型番・管理番号だけ(ヤマト運輸の「商品記号」) | 送り手にしか意味が分からない | トレーディングカード |
| Toy(日本郵便が国際郵便の例で示した総称) | おもちゃの総称で、品名ではない | Trading Card |
| 商品、品物、お品(例) | 中身が何も分からない | トレーディングカード |
| 紙類、印刷物(例) | カードであることが伝わらない | トレーディングカード(紙製) |
| 空欄(例) | レターパックでは航空以外の輸送になり遅れることがある | トレーディングカード |
スリーブやローダーなどの用品も一緒に送るときは、「トレーディングカード、カード用スリーブ」のように中身を並べて書くと、受け取る側にも伝わりやすくなります。用品の詰め方は硬質ケースで折れを防ぐ高額カードの梱包・発送方法、封の仕方はトレカ梱包の封かん・テープの貼り方で扱っています。
カード名まで書くべきか
「ポケモンカード(カード名)SAR」のように、カードの個別の名前まで品名に書くべきかという疑問です。公式の案内から読み取れるのは次の範囲です。
- 国内:日本郵便は「具体的な品名」、ヤマト運輸は「内容物が特定できる品名」を求めています。中身が紙のトレーディングカードだと分かる書き方で、この目的は満たせると考えられます。カードの個別の名前を書くよう求める記述は、確認した公式ページにはありませんでした。
- 海外:日本郵便は国際郵便の内容品について、総称や商品名ではなく詳細な品名を入力するよう案内しています。例として、ぬいぐるみは総称の「Toy」でも商品名でもなく「Stuffed Doll」と入力するとしています。トレカに当てはめると「Trading Card」が品名で、カードの商品名を並べる書き方ではありません。
どのカードを送ったかを相手に伝えたい場合は、送り状ではなく取引のメッセージや同封のメモで伝える方法があります。買取店へ送る場合は、店の申込書や案内に書き方の指定があればそれに従ってください。宅配買取の流れはトレカ宅配買取の流れと注意点で解説しています。
トレカの発送実務の考え方(一般的な実務知見)
送り状は配送の途中で多くの人の目に触れるため、高額なカード名や「PSA10」などの表記を外から見える場所に書くことを控える人もいます。品名の目的は中身の種類を伝えることなので、「トレーディングカード」と書けば足ります。価値の高さを示す言葉を品名に足す必要はありません。ただし、補償を受けるための申告(書留の損害要償額など)は、品名とは別の手続きとして正しく行いましょう。
※本欄は一般的な考え方です
海外発送:税関告知書・ラベルの内容品の書き方
海外の購入者へカードを送る場合は、国内とは書き方の決まりが大きく変わります。日本郵便の国際郵便で確認できた手順と注意点を順に整理します(2026年10月27日時点)。梱包の仕方や海外発送の全体の流れはeBay・海外発送の梱包と送り方をご覧ください。
ラベルは国際郵便マイページサービスで作る(手書きは不可)
海外へ荷物を送るときのラベルの準備・作成には、国際郵便マイページサービスの利用が必要で、手書きのラベルでは送れません。スマートフォンなら郵便局の端末で印刷、パソコンなら自宅で印刷してパウチに入れて貼ります。1回の差し出しで記載できる内容品は60項目までです。
税関告知書にはCN22とCN23の2種類がありますが、マイページで既定の設定のままラベルを作れば、必要な枚数が自動で作られると案内されています。入力した内容は通関電子データとして、あて先の国・地域へ送信されます。
内容品は「品目ごと・英語・個数・重量・価格」
日本郵便の「内容品の正確な入力について」では、内容品の品名・個数・重量・価格を、英語(推奨)またはフランス語で入力するよう案内しています。マイページでは半角英数字で入力し、品目ごとにもれなく英語や数字で書くのが良い例として示されています。英語で書いてあっても大まかな書き方は悪い例です。
- 品名:トレカは「Trading Card」。日本郵便の「内容品の日英・中英訳、HSコード類の例」に、トレーディングカード=Trading Card、カードスリーブ=Card Sleeve、カードケース=Card Case の訳が載っています(訳は一例で、その通りに書く必要はないとされています)。
- 個数:送る枚数を入れます。種類の違う品物(カードと用品など)は品目を分けます。
- 重量:品目ごとの重さを入れます。はかりで実測した値を使いましょう。
- 価格:実際の取引額をもとに入れます。税関への申告は差出人の責任とされています。
HSコード類:トレカの例は9504400000
HSコード(品目を国際的に分類する番号)について、日本郵便の例ではトレーディングカードとカードが「9504400000」、カードスリーブとカードケースが「9504908000」です。求められる桁数は行き先で異なり、アイルランドあては10けた、フランス(海外領土を含む)あては上8けた、それ以外は上6けた(トレカなら「950440」)とされています。EU加盟国等あての案内ページでは、入力はスペースやピリオドを入れず、数字だけにするよう案内されています。
EU加盟国等あての案内ページでは、EMS(物品)・国際小包・小形包装物・国際エアパケットなどの対象の郵便物は、HSコード類を含む通関電子データの送信がないと差し出せないとされています(英国は対象外)。HSコード類が正しいかは差出人が判断するもので、郵便局では確認できないと明記されています。行き先ごとの条件は、送る前に日本郵便の案内で確認してください。
総額20万円を超えるときはインボイスも
日本郵便の送り方ガイドでは、インボイス(取引の内容と価格を示す書類)は内容品の総額が20万円を超えるものを送る場合などに必要になると案内しています。高額なカードをまとめて送るときは、税関告知書に加えてインボイスが必要かを確かめましょう。
入力を間違えたら、手書きで直さずラベルを作り直す
EU加盟国等あての案内ページには、手書きで修正や追記をしても通関電子データには反映されないとあり、入力を誤った場合はラベルを作り直すよう案内されています。入力が正確でないと、あて先の国での通関に時間がかかったり、郵便物が返送・没収されたりすることがあります。HSコード類の不備では、受取人が過大な関税を課されるおそれもあると説明されています。
記入例の一覧(国内・海外)
ここまでの公式の要件をもとに、編集部が作った記入例です。すべて例で、個数・重量・価格の数字は架空の値です。実際の発送では、送るものの実数と実測の重さ、実際の取引額を入れてください。
| 場面 | 欄 | 記入例(例) |
|---|---|---|
| フリマで売れたカード1枚をレターパックで送る | 品名 | トレーディングカード |
| カードとスリーブを宅急便で送る | 品名 | トレーディングカード、カード用スリーブ |
| まとめ売りのカードをゆうパックで送る | 内容品 | トレーディングカード(紙製) |
| 海外の購入者へカード3枚を送る(国際郵便マイページ) | 内容品(品目1) | Trading Card/個数 3/重量 0.03kg(例)/価格(実際の取引額)/HSコード類 950440(6けたの場合) |
| 海外の購入者へカードと一緒にスリーブを売って送る | 内容品(品目2) | Card Sleeve/個数 50(例)/重量(実測)/価格(実際の取引額)/HSコード類 950490(6けたの場合) |
表の「950490」は、日本郵便の例「9504908000」の上6けたです。どの番号が正しいかの最終判断は差出人にあるため、迷う品目は日本郵便の検索ページで品名を入れて確かめてください。なお、まとめ売りの準備や枚数の考え方はトレカまとめ売りガイドで扱っています。
発送前の確認リスト
送り状やラベルを貼る前に、次の項目を見直しましょう。
- 品名・内容品の欄が空いていないか(レターパックは空欄だと航空以外で送られ、遅れることがある)
- 「雑貨」「日用品」「商品」などの総称ではなく、「トレーディングカード」と中身が分かる書き方になっているか
- 高額なカードの場合、選んだ送り方の補償の上限を確かめたか(上の早見表を参照)
- 海外発送の場合、国際郵便マイページで、品目ごとに英語の品名・個数・重量・価格を入れたか
- 行き先が求めるHSコード類の桁数を入れたか。入力を誤ったらラベルを作り直したか(手書きの修正は反映されない)
- 総額が20万円を超える海外発送で、インボイスが必要かを確かめたか
出品ページの説明文に書く内容(状態・枚数・発送方法など)は、送り状とは別のものです。説明文の書き方はトレカ出品の説明文の書き方で解説しています。
よくある質問
- 品名は「トレカ」と略して書いてもよいですか?
- 公式の案内が求めているのは、中身が特定できる具体的な品名です。略語は人によって伝わらないことがあるため、「トレーディングカード」と書いておくと伝わりやすくなります。
- 海外発送で、カードを「Gift」や「Toy」と書いてもよいですか?
- 日本郵便は国際郵便の内容品について、総称や商品名ではなく詳細な品名を入力するよう求め、総称の例として「Toy」を挙げています。トレカは「Trading Card」と書き、個数・重量・価格を品目ごとに入れてください。「Gift」という書き方について、確認した公式ページに個別の記述はありませんでした。
- 税関告知書を手書きで用意して郵便局へ持って行けますか?
- 日本郵便は、海外へ荷物を送るラベルの準備・作成には国際郵便マイページサービスの利用が必要で、手書きのラベルでは送れないと案内しています。マイページで既定の設定のままラベルを作れば、税関告知書は必要な枚数が自動で作られます。
まとめ
トレカを送るときの品名は、国内なら「トレーディングカード」、海外なら「Trading Card」と、中身が特定できる書き方が基本です。国内の公式の案内では品名が航空機で運べるかの確認と結びつけて説明されており、空欄や「雑貨」「日用品」のような曖昧な表記は、遅れや配送できない原因になることがあります。
海外発送では、国際郵便マイページサービスで品目ごとに英語の品名・個数・重量・価格を入れ、行き先に応じてHSコード類(トレカの例は9504400000)も入力します。入力を誤ったら手書きで直さず、ラベルを作り直しましょう。次の一歩として、送り方そのものを決めていない人はトレカの発送方法・配送サービスの選び方で、補償と追跡の有無から比べてみてください。
あわせて読みたい
出典(いずれも公式ページ・2026年10月27日確認)
※本記事の情報は2026年10月27日時点の公式サイトで確認した内容です。料金・条件・規約は変わることがあるため、利用前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。
この記事を書いた人
トレカめんつゆ編集部(株式会社めんつゆハイブリッド)。累計10万枚以上のトレーディングカードを取り扱う現役トレカ事業者として、検品・保管・発送を日々の実務として行っています。運営者情報はこちら


